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目指せ!カリスマFirstClass管理者
FAQ: 削除した標準のデスクトップアイテムはどうやって回復
2006年 10月 31日 火曜日 0:00 +0900作成者: Webmaster
ごみ箱、カレンダー、コンタクトなどの標準デスクトップアイテムをユーザが削除してしまった場合、デスクトップをリセットすることによって、削除されたアイテムを回復させること
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ワンポイントアドバイス:ユーザのディスク使用量を効果的
2006年 11月 7日 火曜日 0:00 +0900作成者: Webmaster
ユーザグループまたは個々のユーザごとに、ディスクの使用量を制限することができます。サーバへの負担を減らすためにも、各グループまたはユーザに適切なディスク使用量を設定し
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FAQ: ユーザが送信者名を変更するのを防ぐにはどうしたらよ
2006年 11月 9日 木曜日 0:00 +0900作成者: Webmaster
FirstClassでは会議室の権限によって、一度送信したEメールの送信者名を変更することができます。一部のユーザがこれをいたずらに使い送信者名を変更してしまうようなおそれがある場
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ワンポイントアドバイス: すべてのユーザにメッセージを送
2006年 11月 16日 木曜日 0:00 +0900作成者: Webmaster
ユーザのログインの有無にかかわらず、すべてのユーザにメッセージを送ることができます。全ユーザに知らせたい重要な事がらがある場合は、下記の方法を参考にしてください。                                                        



すべてのクライアントユーザにメッセージを送る       

管理者がすべてのクライアントユーザにメッセージを送信できる機能を利用し、重要な事がらをすべてのユーザに知らせることができます。
ログイン中のユーザすべてにメッセージを送る(ログオフを依頼する場合など)には同報メッセージ機能を利用することができます。しかしログインの有無にかかわらず、すべてのユーザにメッセージを読んでもらいたい場合は、会議室の[自動的に開く]機能を利用します。

全クライアントユーザへのメール送信手順

1 会議室を[All Users]グループのモデルデスクトップに設置し、プロパティから[自動的に開く]を選択してください。
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2 会議室内にメッセージまたはドキュメントを作成し、会議室と同様にプロパティから[自動的に開く]を選択してください。
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これでユーザがログインした際に、メッセージまたはドキュメントが自動的に開きます。サーバのシャットダウンなど、重要な事がらをユーザに知らせたい場合に便利です。
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会議室内に作成したものがドキュメント形式であれば、直接内容を変更することができ、その場合は全ユーザに対して新たにフラグが再表示されます。自動で開くよう設定してある既存のドキュメントをアップデートすれば、履歴を保持しながらユーザに繰り返し通知するなど、効果的に活用できます。
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20070215_141820_0.png注意
自動で開くメッセージがたくさんありすぎる場合、ユーザが読まなくなる可能性もあります。



10262004_40959_0.pngより詳しい説明へ
自動で開くオブジェクトについて、さらに詳しい情報をご覧になりたい場合は、オンラインヘルプの クライアントヘルプ > オブジェクトの情報変更 をご参照ください。


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ワンポイントアドバイス: 管理者がディスク容量を増加させ
2007年 1 月 10日 水曜日 0:00 +0900作成者: Webmaster
システムプロファイルフォームで、ご利用のサーバの各ボリュームに対し、FirstClassの動作に必要な最小空きディスク容量を設定することができます。あるボリュームの空きディスク容量
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